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枕崎市漁業協同組合のご紹介

販売事業〜組合員の生産した漁獲物を協同販売〜

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かつお・まぐろの取り扱い

平成19年度の取扱高、数量:118,000トン、金額:1,538,1百万円
かつお水揚げを中心に、地元、遠洋かつお一本釣船、海外巻網船の漁業基地です。
主に刺身用かつお(B1鰹、鰹タタキ、ぶえん鰹)とかつお節原料となります。

かつお・まぐろの取り扱い

 

青物の取り扱い

年間3万8千トンの数量、金額として約38億(H14年11月30日現在)の取扱いを行っており、
漁場としては主に、種子・屋久近辺、佐多沖などの近海そして東シナ海など中心に水揚げを行っています。
魚種としては、新鮮なむろあじ、さば、あじなどが多く水揚げされています。
漁期としては3月〜6月の春漁、9月〜11月の秋漁に集中します。

青物の取り扱い

青物の取り扱い

沿岸・近海魚の取り扱い

かつお・青物と違い、沿岸・近海が主で多種の及ぶ魚が多く水揚げされ、平成14年に数量1,600トン、
金額6億5千万を水揚げしています。引き縄漁法によるキハダしび・かつおなどは1年中、特に冬場に
揚がるかつおは脂ののりも一味違います。このような季節ごとに旬な魚が多くあがるのが特徴です。

沿岸・近海魚の取り扱い

沿岸・近海魚の取り扱い

 

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