ページの先頭です

ヘッダーのはじまりです

  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー


本文のはじまりです

枕崎市漁業協同組合のこれまでの歩み

枕崎市漁業協同組合歴史年表

枕崎第一漁業協同組合として設立登記
枕崎第一漁業協同組合と枕崎漁業協同組合が合併し、枕崎市漁業協同組合と改称
第一回港祭りの開催。現在は、8月の第一土曜日・日曜日に開催されている「さつま黒潮きばらん海・枕崎港祭り」として、枕崎市全市をあげてのイベントに発展している。
漁港法に基づき、枕崎漁港が第三種漁港に指定される。
枕崎市漁協本館事務所が完成。鉄筋コンクリート二階建の建物は大都市でもそう多くはない時代であり、枕崎の漁業・漁港のシンボルとなる。
漁業自営事業を開始する。(現自営部)
ブライン凍結方式がカツオ船に普及。
遠洋で凍結された新鮮なカツオが水揚げ可能となる。
冷凍カツオ時代の到来。
第一冷蔵庫が完成。陸上も冷凍時代に。
枕崎漁港が特定第三種漁港に指定される。
第一回カツオ祭りを開催。
鹿児島県下へのカツオ生食文化の定着を目指す。
新港施設が完成。
第二冷蔵庫が完成。
共済課設置。漁協の共済、漁業共済、漁船保険への加入促進を行う。
かつお販売課設置。本格的な冷凍カツオ生鮮販売を開始する。
総合加工場が竣工する。
漁業者自身による、生産から加工、流通販売までの一貫体制が整備される。
枕崎市水産センター竣工。

本部事務所が新設の水産センターに移転する。
第七回全国豊かな海づくり大会が、枕崎漁港を中心として開催される。
皇太子殿下・同妃殿下をお迎えし、盛大に挙行される。
第一回魚供養祭が行われる。
以降、枕崎市漁協の重要な年中行事の一つになる。
市内五ヶ所の冷蔵庫が特別措置にて保税上屋に指定され
枕崎漁港が国際貿易港としての一歩を踏み出す。
新冷凍冷蔵庫(新第一冷蔵庫)の完成。
枕崎漁港が開港指定を受け、国際総合漁港としてのスタートを切る。
枕崎市漁協創立五十周年

ページのトップへ戻る

本文のおわりです


Copyright Makurazaki-Gyokyo All Right Reserved.